しきたりの厳しい巫女さんの秘密です。もしもの為にアフターピルではなく低用量ピルを服用しています。

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巫女の秘密(体験談)

巫女の秘密(体験談)

私は巫女の仕事をしています。本当は他の仕事をしたいのではありますが、実家がもともと大々のしきたりで、長女で生まれた女は実家をつぐことが決定しているため、仕方がなく巫女を継ぐことにしました。凄いことだとは思っていますが、やはりそれが自分のことになると、何代も続いているから、とか今後もこのしきたいを大事に、とか言いたいことはわかりますが反感もありました。

巫女を始めた当初は覚えることが多く、先輩巫女さんたちにも迷惑を沢山掛けてしまわないように気を使うことが大変で本当に正直いやでいやで仕方がなかったです。ですが、1年2年としっかりと基礎知識を覚えていったこともあり、今ではすっかり巫女さんとしての仕事をこなすことが出来るようになりました。

ただ、巫女さんの仕事をしている上で、後、私の実家を継ぐということもあり、男性との関係を一切持つことが出来ないという厳しい環境化の中で、少しずつ私も思春期を迎え、そういったことに興味を持つようになっていました。でもその当時はそういった気持ちを押しこらえて仕事に励んでいたのですが、巫女さんとして一人前となったといっても過言ではないと思う今では、さすがにどうして良いか迷っています。

寝ている女性

といいますのも、勿論実家へ養子にくる男性と私は結婚をすることになるのですが、一応そのしきたりとは別に、あまり他の男性とお近づきになること自体も禁止されていました。でも、さすがにずっと色んなことを我慢してきている私からすれば完全なプライベートな部分までしきたりで縛られたくはないのです。なので、今は私にずっと好意をもっていてくれていた、以前同じ学校だった人と良い関係になっています。勿論、できちゃった婚といったようなことは、巫女としてのプライドがあるので、普段は避妊薬でおなじみの低用量ピルを飲むようにしております。

以前はアフターピルだったのですが、アフターピルを何錠も購入することが難しかったのと、生理痛にも効くとのことだったので、それを理由として低用量ピルを飲む事にしております。巫女さんとしての仕事が終わった後は、私は車で彼の家にいき、一緒に食事をしてから夜遅くまで夜の営みに明け暮れます。こっそりと夜中か朝方に帰ってくる生活をしているのですが、正直これはこれで巫女さんとしてどうなのかと思うところはあるのですが、私も巫女さんである前に一人の女なので、しばらくはこの関係を楽しみたいと思っています。

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